出雲大社(いづもおほやしろ)にお参りにいきました💖天神社・亀の尾の瀧・天満宮篇💖出雲大社主祭神は、大国主大神です💖in島根

出雲大社(いづもおほやしろ)にお参りにいきました💖天神社・亀の尾の瀧・天満宮篇💖出雲大社主祭神は、大国主大神です💖in島根




出雲大社(いづもおほやしろ)にお参りにいきました💖天神社・亀の尾の瀧・天満宮篇💖出雲大社主祭神は、大国主大神です💖in島根

 

天神社・亀の尾の瀧・天満宮篇💖です。

出雲大社(いづもおほやしろ)にお参りにいきました💖

八足門より本殿に向かって参拝しましたあと、

天神社・亀の尾の瀧・天満宮をまわり、参拝しました。

出雲大社(いづもおほやしろ)

天神社・亀の尾の瀧・天満宮

所在地は、島根県出雲市大社町杵築東195です。
出雲大社主祭神は、大国主大神です。

出雲大社(いづもおほやしろ)には、ぜひお参りにと耳にはいりましたので、早々お参りにいくことにしました。

新幹線で新山口駅まで行き、JR山口線 特急スーパーおき(3時間20分ぐらい)で出雲市に行き、後はバス(片道約30分ぐらい)でいきました。

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出雲大社(いづもおほやしろ)にお参りにいきました💖天神社・亀の尾の瀧・天満宮篇💖出雲大社主祭神は、大国主大神です💖in島根

 

 

亀の尾の瀧

 

亀の尾の瀧

水は吉野川上流から引かれている。
名称は明治の重臣(じゅうしん)東久世(ひがしくぜ)伯爵がご参拝の折に詠(よ)まれた歌
萬代(よろずよ)をかけずくだけぬいはがねをつたいて落つる亀の尾の瀧に由来している。

 

 




天神社(てんしんしゃ)

 

 





 

天神社(てんしんしゃ)

 

由緒

 

御祭神 少名毘古那神

   (すくなひこなのかみ)

 

少名毘古那神は「日本書紀」に「大己貴命と力を合わせ、心を一つにして天下を経営され、人々と家畜のために、病気になったときの治療の仕方を定め、鳥獣や昆虫の災いを祓うためのまじないの方法を定められた神であり、

人々は今に至るまでことごとくこの神のおかげを蒙(こうむ)っている」とあり、各地に伝えられている風土記にも登場されています。

島根県内で、この神様をお祀りした神社は一二九社あるといわれていますが、

主祭神としてお祀りされている神社は少なく(二五社)、

全国的にも大己貴神(大国主神)と合わせてお祀りされている神社が多く見受けられます。

このように少名毘古那神は大国主家と深いご縁にある神様ですが、

なぜか出雲大社の摂社・末社ではなく、

出雲国造家の邸内社にお祀りされてきており、寛文の屋敷替えにあたって現在の心字池中之島の小祠(しょうし)に遷(うつ)しお祀りされ、今日に至っています。

 

 





 

亀さんと鯉が仲良くしています。

 

天満宮(てんまんぐう)

 

 

天満宮(てんまんぐう)

御祭神 菅原道真公

   (すがわらみちざねこう)

 

つづきます。

つづき

出雲大社(いづもおほやしろ)にお参りにいきました💖出雲大社北島国造館御神殿・真名井の清水篇💖出雲大社主祭神は、大国主大神です💖in島根

 

 

出雲大社(いづもおほやしろ)にお参りは、こちら。

出雲大社(いづもおほやしろ)にお参りにいきました💖八足門より本殿に向かって参拝篇💖出雲大社主祭神は、大国主大神です💖in島根

出雲大社(いづもおほやしろ)にお参りにいきました💖八足門より本殿に向かって参拝篇💖出雲大社主祭神は、大国主大神です💖in島根




出雲大社をお参りしたら須佐神社もお参りすると良いですよ。

須佐神社(須佐大宮)にお参りにいきました💚所在地は、島根県出雲市佐田町須佐730です💚主祭神は、須佐之男命です💚

須佐神社(須佐大宮)にお参りにいきました💚所在地は、島根県出雲市佐田町須佐730です💚主祭神は、須佐之男命です💚

 

 

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