海外旅行、南インドへ行きたいのでパスポート作りました!

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海外旅行、南インドへ行きたいのでパスポート作りました!
BLOG No.6

こんにちはtaicoです。

よろしくお願いいたします。

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海外旅行、南インドへ行きたいのでパスポート作りました!

それでは、本題に入りますが、きょうは、”海外旅行、南インドへ行きたいのでパスポート作りました。”です。先月の下旬に、パスポートの申請のために、パスポートセンターへ行きました。申請手続き(申請書記入など、写真は持参しました。)は、15分ぐらいで終わり、受領書を頂きました。
申請後、4日で、出来上がりました。受け取りのときは、本人が必ず交付(申請)窓口に行かないと受け取れません。本人確認のため免許証を提示しました。そして、氏名・生年月日・住所・緊急連絡先の氏名などの質問がありました。受け取りは、収入証紙・収入印紙の購入などを含めて、15分ぐらいで終わりました。次に申請に必要なもの、受け取りに必要なものなどをまとめてみました。

申請に必要なもの

1. 一般旅券発給申請書
2. 写真 1葉
(知らなかったです。1枚でなく1葉です。
1葉の葉には、
木の葉という意味があり、そこには、
奥ゆかしい思いがあるみたいですね。)

パスポート申請用写真の規格をまとめると

・本人のみを撮影
・6カ月以内の撮影
・正面、無帽、無背景
背景は、淡い色による無地(均一)
・縦45mm×横35mm(ふちなし)
顔の縦の長さは、34±2mm
頭頂部の位置は、上から4±2mm
左から顔の中心位置は、17±2mm
・カラー、白黒でも可
・鮮明(焦点が合っている)
・明るさ、コントラストが適切
・影がない
・背景と人物の境目が鮮明
・眼鏡のレンズに光の反射がない
平常の顔貌と著しく異ならないもの
(口を開き歯が必要以上に
見えているものは不可)
・前髪などにより、目などの顔の器官や
輪郭が隠れていない
・ヘアバンドなどで頭髪を覆っていない
・変色、傷、汚れがない
・階段状のギザギザ模様がない
・写真専用紙等を使用し、画質が適切
カラーコンタクトレンズの装着不可

写真は、パスポート窓口のすぐ近くで
撮影のお店がありました。

3. 戸籍謄本300円
(変更箇所がなく継続のときは、不要)
(家族と同時に申請は、1通)

受け取りに必要なもの

1. 本人が必ずパスポート窓口へ
2. 申請の時に渡された受領証
3. 手数料
(必要額の収入証紙及び収入印紙を
受領証に貼付)

手数料一覧      都道府県
(注1)
旅券の種類   収入証紙 収入印紙
10年間有効(20歳以上)2,000円 14,000円
5年間有効 (12歳以上)2,000円 9,000円
5年間有効 (12歳未満)2,000円 4,000円

(注1)都道府県によっては、現金払い
各パスポート申請窓口にお問い合わせください。

収入証紙・収入印紙は、パスポート窓口の
すぐ近くで購入することができました。

パスポート申請用写真について、

私は、先ずデジタルカメラで、自宅で背景が、淡い色による無地(均一)の場所を探して縦45mm×横35mm・中心位置などは気にしないで、上半身が写るように画質などに注意して、三脚にカメラをセットし撮影しました。撮影後PCへ画像をコピーし、フリーソフト”証明写真をつくろう! フリー版”をVectorからダウンロードし、撮影したjpgファイルから、”証明写真をつくろう! フリー版”使ってパスポート申請用写真の規格に合うjpgファイルを作成しました。それを印刷して、はさみで切り取ると完成です。お試しください。

 

最後までご覧いただきありがとうございます💖💖💖

何かの参考になれば幸いです。

 



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