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香りの良い赤いバラ、イングリッシュローズの花が咲きました

香りの良い赤いバラ、イングリッシュローズの花が咲きました

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きょうは、BLOG No.28です。よろしくお願いいたします。今日も私の脳が眠たいでしょ眠りましょと囁きかけてくるところを振り払い、できる良いことをやるだけと言う意識の行動を通して、”宇宙意識にある進化” すべてが良い方向に進化しますように・・・。愛と調和を目指して!トラウマがシマウマへかわるかな~。シマウマが、一頭、二頭・・・。でも1っぴき、2ひきのほうがいい、かわいいかわいいRodyも可愛い・・・。自分は、自分が、行動力するしかないですもんね。トラウマによるメンタルブロックなどは、脳の現状維持機能と深いかかわりがあるんでしょうね。セルフイメージを、高くしよう。モチベーションとは、何かはっきりさせて・・・。ネガティブがのちにポジティブへ変化。

香りの良い赤いバラ、イングリッシュローズの花がおうちのベランダに咲きました!

それでは、本題に入りますが、きょうは、”香りの良い赤いバラ、イングリッシュローズの花がおうちのベランダに咲きました!”です。

夏場陽射しが強くベランダの植木鉢の土がすぐに乾くので毎日水を与えていました。水を与えながら、バラのつぼみ(蕾)がだんだんと大きくなっているのに気がついていました。

イングリッシュローズの花がおうちのベランダに咲きました!

イングリッシュローズの花は、一年で何度も咲きます。

植木鉢で育てているバラ(薔薇)です。

すこし小さな可愛い花です。花びらの数が物凄く多くて、いちまいいちまいの花びらの素晴らしく濃ゆい真っ赤な輝いた色綺麗に咲きました。

甘いまろやかな素晴らしい香りがします。イングリッシュローズの葉も、素晴らしい緑色がベースで、葉の外周がのこぎりのようにギザギザし赤みを帯びて綺麗です。

イングリッシュローズ

イングリッシュローズは、イギリスのディビット・オースティン氏によって作られたバラらしいです。

オールドローズとモダン・ハイブリッド・ティおよびフロリバンダとの勾配により作り出されたもので、オールド・ローズの優雅な咲き方と芳しい香り、育てやすさを受け継ぎ、モダン・ローズの豊富な花色とくり返しよく咲く性質を受け継いだバラらしいです。

確かに花びらの数が多くカールしていて優雅で、香が本当に素晴らしいです。さらに1年の内で何度も咲きます。

丈夫で香りが良く、病気に強いのが特徴と言われています。

害虫にオルトラン粒剤

病気に強いのが特徴と言われていますが、害虫(アブラムシ・ハダニ)などによくやられました。最近は以前ほど害虫にはやられなくなりました。環境の変化も結構影響するのでしょうね。

農薬はあまり使いたくないですが、オルトラン粒剤をどうしょうもない時には使いました。

土の上から撒き水をかけると根っこへ成分が届き、根っこから薬剤を吸い取りそれを吸い上げ害虫へ届き、駆除出来るみたいです。実さい効き目は、良かったです。

 

何かの参考になれば幸いです。


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